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        <title>猫のぱらいそwithそよ風組み</title>
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        <description>普通の日記ダイアリ。猫の毛の猫の毛ポエムを読むよ。</description>
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        <copyright>Copyright 2011</copyright>
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            <title>扉</title>
            <description>アタ&quot;ルトなコンテソツが含まれて含まれてたら。ウェブサイトに嫌悪感のある方のアクセスはご遠慮ください。ネット閲覧中、任意の経路からウイノレスに感染する場合がありますが当サイトは一切完治いたしません。 </description>
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            <pubDate>Sat, 09 Oct 2010 17:40:15 +0900</pubDate>
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            <title>ゲーム</title>
            <description><![CDATA[内容はないよう。タイトルは忘れたんだ。フリーのソフトで詳細を調べて、ダウンロードしてみてもいいんじゃ。彼女は今も私の中で生き続けている気がする。<br />企業活動を行うなら作業効率の向上は不可避だ。 ]]></description>
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            <pubDate>Sat, 09 Oct 2010 17:38:41 +0900</pubDate>
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            <title>カレーのライス</title>
            <description><![CDATA[俺は、いつものように待ち合わせして本屋で立ち読みをした。ゲーセンの攻略が書いてたので、暗記した。<br />腹減ってたのでカレーを食った。適当に暖簾くぐったら、厨房の中で、怪しい親父がスポーツ新聞読んでた。入る店を間違えたかと思ったが、腹が減ってりゃんなもん関係ない。親父に「親父、カレーライス、で、カレーのルーはのけとけよ？！」と強く釘を刺しといて俺はデイリーを読み虎の行く末を暗示していた。親父がカレーをよこしてきたから俺はきれた。「カレーのルーはのけとけって言ったろう！」親父は怪訝そうな面で俺をにらみやがった。よりにもよって、嫌いなカレーのルーをこれでもかこれでもかと皿からこぼれちまうくらいナミナミと盛りつけてよこしてきた。親父に作り直しを頼むと、親父がブツブツ悪態をついてきたので、俺は<br /><br /><br />店を出て交差点でインド人を見た。眼鏡をかけ、長身で頭の切れそうな若者だった。俺の子供の頃のインド人といえばターバン頭にまいて白い髭もじゃもじゃって感じだったが、ずいぶん洗練されてきたものだ。奴らのつくるカレーはどんな味がするのだろうか。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カレー</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 09 Oct 2010 17:36:19 +0900</pubDate>
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            <title>拍手</title>
            <description><![CDATA[拍手の上手な友達がいます。彼女の手はクラップユアハンド状態。「パチパチパチ」と高らかに相手を祝福するかのような高貴な破裂音を奏で、場を祝祭空間へと異化させる。惰性で取り繕うような拍手とは次元が違う。その場にいるすべての人間が、救われ、解放される威厳ある拍手。<br />瞬時に拍手の回数がカウントされ、人々の思いが数値として視認できる合理性を常態化する。さらっと、そえられるメッセージが青臭くも心地よい。<br />彼女の拍手----、すなわちウェブ拍手だ。<br /><br />修羅場を何度か踏み越えれば、キャラが立つ。集合写真を撮るのはまあまあ得意かな？いつかは楽しめようになりたい。 ]]></description>
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            <pubDate>Sat, 09 Oct 2010 17:33:45 +0900</pubDate>
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